へっぽこ軍曹のへっぽこ奮闘日誌

大体は絵を描いています。たまにアニメの感想やポイントサイトの情報を載せたりもしています

ハグプリ16話

最近何か作ったっけ?

 

冒頭からなんか騒がしい。どうやら、あきがローラーブレードを乗り回し、制御不能になった模様。そこを止めるじゅんな。で、あきが起き上がって放った一言が…

 

 

師匠、私を弟子にしてください!*1

 

 

あれ?このやり取り、どこかで見たような気が…*2

 

で、何かの手違いでほまれ肯定派と否定派に分かれたあきとじゅんな。こいつらのキャラがよく分からなかったからここで掘り下げようって魂胆か。で、バスケでもいがみ合うこいつら。ほまれも何とかしようとしたんですが…

 

 

ルールーがモブ化してる

 

 

顔が完全にモブの顔だ。しかし、ルールーさあやとほまれがプリキュアであるのをいつの間にか見抜いていた*3模様。

あきはどうやらアホの子のようです。優柔不断を柔道二段と言い間違える、どこかのセーラー戦士レベル*4の。

 

その裏でルール-の前に現れるパップル。しかし…

 

 

痛々しい!

 

 

生徒に変装するには確実に無理がある。見かけたら「もしもし、ポリスメン?」と通報したくなるレベルだ。ルールー曰く、通報される確率82%。いや待て、残りの18%はなんだ?

 

いろいろと立場がなくなったのか先に行ってしまうほまれ。ハリーは何かを見抜いてはいるようです。ただし、直後に醜態晒してますが。

一方で雨に降られるはなとさあや。そこに傘もささずに佇む謎の男。で、なんかまた気取ったことを言ってます。本当に何なんだろう、この男。

さらに一方で一人でいるじゅんな。そこに雨宿りにやってくるあき。で、案の定言い争いに。そこに悪い顔をして現れるパップル。こいつらの言い争いを利用する気満々です。そして、ほまれ側にもバイトの魔の手。隙を突いて変身アイテムを盗んでいます。これを利用されでもしたら大問題になるぞ。でもすぐにはパップルには渡さない。しかし、パップルパップルでオシマイダーを発注してプリキュアを倒そうとしています。

 

今回のオシマイダーは気色悪い見た目です。回転しながらおさげで攻撃してきます。このおさげ、追尾機能があるらしく、アンジュを追尾しています。ほまれも加勢しようとしますが、変身アイテムを盗まれているため、変身できません。エールとアンジュでは押され気味になっています。しかし、何を思ったのか、バイトは裏切りとも取れる行為によってほまれに変身アイテムを渡したのです。こちら側に確実に影響されているのが分かります。

 

バイトまさかの裏切りによって3人揃うプリキュア。エトワールは単身突撃し、星をまるでボードのように使い*5ながら、オシマイダーのおさげを切断しています。しかしこのオシマイダー、おさげが再生するようで、エトワールの足に絡みつけています。

 

その時、不思議なことが起こった。なんと、素体にされていたあきとじゅんなが自力で無気力状態を打ち破り、オシマイダーを弱体化させました。自力脱出のハードルは絶望の檻より低い*6ように感じます。弱体化しては何もならず、3人技で退職です。

 

その後、ルールーの行為を問い質そうとしますが、突如ルールーはエールを突き飛ばします。その直後、衛星砲と思われる赤いビームの直撃を受けるルールー。チャラリートが退職しても行わなかった粛清を、クライアス社は行ったのです。そして、その結果ルールーは機能停止に陥り、パップルに回収されました。どうやら、撃ったのはパップルのようです。

 

次回、バイト再調整によってロボットアニメ的な展開の予感。なんとなくΖガンダム的な展開が見える。怒りを顕にした表情で攻撃しようとしていた場面も見逃せない。

*1:ただし、ジャンピング土下座はしていない

*2:1つ前のネタ

*3:100%というスパロボ的にも信頼のおける確率を出してきた

*4:ぶっちゃけ愛野美奈子

*5:SFSっぽく使ってるようにも見える

*6:ゆいが4回目にして完全耐性を得てやっと自力で打ち破れるくらいの難易度

ハグプリ15話

クソアニメに出た声優の声を聞くとその時の何かを思い出す病気が未だに完治しない。だから、ハグプリもやばいっちゃあやばい。

 

冒頭、たまごの特売に過剰反応する野乃家。でもことりは意外と落ち着いてる。父親は救世主はいないものかなどとのたまっています。たまごを買いに行ける者はあるか!と、そこに…

 

 

ここにいるぞ!*1

 

 

と言わんばかりにルールー。ルールーのはじめてのおつかいスタートです。

 

まぁルールーは命令でもないのになぜ買いに行くなどと言い出したのかと自分を疑っています。目の前には猫一匹。そこに…

 

 

ストーップ!なのです!

 

 

と盛大につんのめってくるどこかで聞いたことのある声。そして聞いてもいないのに盛大に始まる前口上と名乗り。その名は…

 

 

キュアえみ~る

 

 

いや、どう見てもえみるだから。っていうかこいつ何やってんだ?

で、ルールーを助けたつもりでいたら自爆して自分がひっかかれるというなんとも残念なことに。9話の時点で残念属性あると思ってたけど、ここで表面化するか。

そして、ルールーはえみるをスキャン。87.56%の確率でプリキュア*2という尚の分析結果が。ルールー、もしかしてバグってないか?で、ルールーのほうも…

 

 

9時50分です

 

 

とカチューシャに時刻表示。それカチューシャじゃなくディスプレイだったのかよ!

えみるが言い出す危険予測を冷静に言い返すルールー。小石につまづいて坂を転がる可能性は1.57%と返した次の瞬間えみるはスパロボの99%並に外して盛大に転がり、風が吹いてレジ袋が視界を遮って電柱に激突する可能性を「ありえない」と言い切る。でも激突するえみる。

 

 

ルールー「いや、そうはならんやろ」

 

えみる「なっとる やろがい!」

 

 

ダメだ、クソアニメが抜けない。

 

 

一方のさあやとほまれ。互いに聞かれたくないことを聞かれて目が泳いでいます。なんやかんやしてるえみるとルールーを目撃していますが、何かする様子はないようです。

 

戦場…もといたまごの特売に辿り着いたルールー。さすがに狙っている主婦が多い多い。開店と同時にスーパーは戦場と化す。しかし…

 

 

エクストリームたまご取り!

 

 

とでも言わんばかりにとんでもないスピードとダイナミックな動きでたまごをゲット。バックに「YOU WIN!」とか変な声が聞こえるが気にしてはいけない。

そこでもルールーをよそにえみるが何かしています。普通には届かないほどうずたかく積まれた缶を真ん中からぶっこ抜いて完に押し潰されたり、大根と間違えてレンコン持ってきたり、手伝おうとしている人よりも非力だったり。なんだろう、想像以上に残念だ、こいつ…

極めつけは変な愛キャッチまで入れる始末。これは暴走だ。えみるの暴走だ。しかし、ルールーとしては何か思うところがあるらしく、えみるが「話がしたいので家に来てください」と言うと承諾しています。ルールーとしてはプリキュアの可能性はゼロではない、と見ているようです。

 

一方の本当にプリキュアな3人。えみるの不可解な格好を怪しんでいます。しかし、はぐたんが…

 

 

シャベッタアァァァァァァァァァァ!!

 

 

ほまれの名を呼んでいました。どうやら、しゃべるまでに成長したようです。どうやら、昨日からしゃべるようにはなっていた模様*3。残念ながらはなは呼ばれず。人間は慣れした変顔を見せたのもまずかった。

 

一方のえみるとルールー。えみるはプリキュアっぽい格好をしていても変身はしていないため、セルフで解除*4する必要があります。そして、普段の格好に戻ったえみるをみたルールーの分析は…

 

 

0.01%

 

 

完全に否定しないのかよ!逆にそんだけ望みあんのかよ!

 

 

で、一方のクライアス社。パップルはバイトに仕事を押し付ける気満々です。そして、バイトのデスクには…

 

 

有給消化中 ルールー

 

 

と貼り紙。ちょっと待て。クライアス社バイトに有給認めてるのかよ!ブラック企業なのに!っていうか有給使って調査任務してるのかよ!あ、やっぱりブラック企業だ。有給の使い方間違ってる。

 

 

で、えみるの家に到着。しかし…

 

 

家でかっ!

 

 

え、まさかえみるの家って金持ち!?

で、家に入るとなんか変なのがいる…どうなってるんだ?とおもったらまさかの両親という。もしかして、ここって変人一家なんじゃ…あ、でもお兄さんは割とまともっぽそう…いや、こう見えて変人なのかもしれない。

えみるの部屋にてルールーが音楽を知らないことが発覚。DDRしてるのに!?で、そこでえみるが大仰なことをやろうとしています。目の前にあるバイオリンとピアノは飾り。本当に弾きたい楽器はギターだったというとんでもないネタが。そして…

 

 

ギュイーンとソウルがシャウトするのです!

 

 

などと名言っぽく言い出す始末。この家本当にやべぇ。あの親から生まれたのも納得できる。そして何か弾き語りを始めるえみる。歌がうまいのはこのためだったか。多分音楽的な家系なんだろうと推測。そして、歌に対して大きく反応するルールー。あれ、これってマクロスじゃないよね?

で、そこにやってくるお兄さん。お兄さんとしてはギターなどは認められないということ。どうやら、自由すぎる両親の反動なのか、とんでもない堅物になったようです。しかし、ここでルールーが声を荒げてお兄さんに詰め寄ります。こういったことに対して怒るという感情を出したようです。

しかし、ここでいい話で終わらないのがプリキュア。遠くで地響きがします。どうやら、別なところでパップルがオシマイダーを発注したようです。

 

今回のオシマイダーは音波攻撃をしてきます。音波には対処が弱いらしく、3人は吹っ飛ばされていきます。そして、3人の及ばない場所で子供が危険な目に遭いそうになっています。そこに飛び出したのはえみる。しかし、そこにはルールーもいます。ルールーは「プリキュアでもないのになぜそんなことをするのですか?」と言いますが、えみるは「偽物でもやれることがある!」と固い決意を持っています。

そして、今までのえみるだは考えられない無謀なことをやったのです。結果子供は助かりました。えみるも無事です。そして3人技で退職。

 

最後にえみるはルールーに「一緒にプリキュアやりませんか?」と言われましたが、速攻で断りました。

 

次回はほまれ回。何やら不穏な予感?

*1:魏延馬岱のやり取りを参照のこと

*2:しかも「けっこうプリキュア」と表示されている

*3:ハリーのことも呼んでた

*4:着替えとも言う

ハグプリ14話

ゴールデンウィークも仕事だった私はきっと負けてる。

 

冒頭、さあやは何か勉強中。ルールーは何か調査中。さあやとほまれの自宅の特定にまでは至っていなかった模様。自宅特定できてたら誰でもよかった可能性が…

 

寝起きの悪いはなをおこすのがことりの日課*1のようですが…

 

 

あと50分ってこいつ起きる気ないな!?

 

 

5分だったとしてもその5分には何の根拠もないんだけどね。

母親の引きずり降ろしても構わないという発言を受け、ルールーは実際に引きずり降ろした模様。乱暴に起こさないと起きないのか?

 

どうやらお仕事体験の模様。はぐたんも連れて行ったのですが、ハリーが盛大にボケてくれました。ただしツッコミは不在。

ルールーにはぐたんの世話を頼むと、ルールーはさあやの私物であるテキストの内容を丸暗記*2し出しました。こいつ、参加するつもりだな。しかし、はぐたんによって妨害*3されました。

 

ひとことに保育士と言っても、それぞれの子供の特徴を覚えていかなければなりません。癖や行動パターンなど、すべて同じとはいかないです。ただし、はなだけは遊ばれていますけど。そこはテキストの内容をインストールしたルールーによってはなのピンチは切り抜けられました。ただ、ルールーはどうも過剰なまでに効率化を求める傾向が強いらしく、聞きようによってはかなり辛辣なことを言っています。

で、なんかむきになったさあやが徐々におかしくなっていきます。具体的に言うと、口調がおかしくなっています。さらには制止しようとするはなを威嚇する行為にまで及んでいます。いかん、完全に別人と化してやがる。

ほまれの分析だと、どうもさあやには負けず嫌いな傾向にあるとのこと。ルールーと張り合っているのもそのためです。なまじ同じテキストの内容を頭に入れているだけに、余計に質が悪くなっています。

 

 

で、なんやかんやあった後、はぐたんを先頭にいやに揃った動きでハイハイしていますが…

 

 

これムカデ人間*4なんじゃ…

 

 

そこはかとなくアカン奴やこれ!

で、こいつらまだやってやがる。さあやとルールーのマウントの取り合いはまだ続きそうな気がします。で、一瞬見せた緩んだ表情*5で大爆笑の子供達。で、今度は表情を崩すことで張り合うさあやとルールー…

 

 

ただし見せられないよ!

 

 

見せられない…というか放送コードに引っ掛かるレベルに崩れた表情っていったい…さらにはそれをハリーが見てしまいハリーもツボった模様。しかし、その後ハリーは調子に乗った結果…

 

 

大気圏離脱

 

 

そして突入!

 

 

ギャグ補正がなければ即死だった。っていうかルールーのパワーがやばい。こいつ、アラレちゃん並にパワーある*6ぞ。もうこいつ一人でいいんじゃないかな?

 

で、それ以降子供達の人気がルールーに一極集中。人外に惹かれるものなんだろうか。さあやは盛大に失敗。いや、そうはならんやろ*7。その後一斉に泣き出しますが、一斉に眠りました。しかし、それだけで終わらないというのはいつものこと。子供の泣き声を騒音とみなしてクレームをつけに来る奴がいるわけですよ。そしてそれを利用しようと企むルールー…もといバイト。バイトはこのクレーマーの怒りを使い、クレーマーを素体*8にしてDDR的なステップを踏んでオシマイダーを発注したのです。

 

今回のオシマイダー、なんかギガンっぽい見た目*9です。しかし、攻撃は風による攻撃が主体であり、タイヤを使ってくるわけではなさそうです。しかし…

 

 

この非常時に何をやっている

 

 

いや、泣き止ませたいのは分かるんだが…

ついにタイヤを使ってきたオシマイダー。止めなければ被害がやばいことになるところです。パップルは様子を見にきたところ、バイトが予想以上に押しているところを見て満足気味。こいつ、あわよくば手柄横取りしようと考えてるな。汚い正社員じゃないか。ただね…

 

 

この非常時でも熟睡できるはぐたんの図太さよ

 

 

逆にすげぇわ。

しかし、オシマイダーの猛攻は止まらない。タイヤ攻撃をやめ、ついには自分で突撃しようとするオシマイダー。その時、バイトはルールーへと瞬時にかわり、オシマイダーを制止しようとしています。やはり、ルールーに何らかの心境の変化があるようです。多分本人はバグとして見るかもしれませんが。で、当然発注主だから止めるのは容易なわけですよ。そして、勝機を完全に逃した形で」3人技で退職。ついでにクレーマーもなんだかスッキリして帰っていきましたが…

 

 

こいつ子供服のデザイナーだったのかよ!

 

 

何がクレーマーになるか分からんもんだな。

最後にオチはきっちり用意されていて、ルールーにあやされてあっさりはなは眠りにつきました。えー?

 

 

次回はまさかのえみる回。ルールーを巻き込んではっちゃけるっぽい。あれ、えみる本来こういうキャラなの?ルールーの顔芸もあるよ!

 

 

※追記

なお、今週に入ってなぜかハグプリ公式ページの「とりまく人々」のページからえみるが消えた*10模様。

*1:多分スタン並みに起こすの苦戦してそう

*2:インストールとも言うべきものになっている

*3:本人にその意思はない

*4:割とガチで検索してはいけない部類なので、注意されたし

*5:どうみてもへたれセイバー

*6:下手したら地球割りできるんじゃねぇかって思ってる

*7:なっとる やろがい!

*8:なぜか保育士2人も巻き添えにされる

*9:ペズン計画によって作られたジオンのMS。下半身がタイヤ

*10:理由は多分そういうことだと思うので察してください

ハグプリ13話

クソアニメの呪縛から逃れられなかった者ここにあり。

 

冒頭のあいさつから盛大にやってくれた。

 

 

日本語じゃねぇ!

 

 

英語…というよりはルー語だこれ。フランス語じゃなくてよかった…*1

 

前回から知ってのとおり、バイトがはなの母親の記憶を改ざんしたため、ホームステイとして潜入しています。はなと比べて背が違いすぎる。まぁ、これ以降潜入した状態はルールー、敵として現れている状態はバイトと書き分けることとします。で、バイトの目的ははなについての調査です。隣の部屋からいろいろ調査する模様。さすがに盗聴まではしないだろうとは思うけど。というか、既に正体に関しては気付いてるようです。自宅特定してる時点でそうか。

 

そして中学校にも潜入。ルールー・アムールという転校生として。でもやっぱり中学生にしては背が高すぎる。

で、勉強はというと、教科書ごと全部丸暗記してきた*2模様。どういう記憶力だ…

スポーツも万能とくる。あ、ダメだ。これ完璧超人に認定されるやつだ。テニスやらせたら大惨事だよ。ボール割れてるし。しまいには柱に正拳突きして破壊しかける始末。間違いなく「お前のような中学生がいるか」と言われるやつです。基本スペックが全然違うから仕方ないか。しかし、機械的な性格が周囲にはドライに映るんだろうなと思いますね。それとなく一般常識と乖離してる部分あるし。ただ、ルールーの状態で食事はしていますが、バイトってどうも人間じゃないような気がするんですよね。サイバーパンク的な存在というか、なんというか。いや、白米だけは食べるアンドロイド*3もいるくらいだから、きっとそういうもんなんだろうさ。

 

ルールーに対して何かサプライズを仕掛けようとしたものの、感付かれたので強行。手巻き寿司パーティーにしたようです。そして、ハリーとはぐたんは二人羽織をするようなのですが…

 

 

それは二人羽織とは言わねぇ!

 

 

なんで食わせる側が前なんだよ!

で、食わせてるものは熱々おでん。って…

 

 

ダチョウ倶楽部かよ!

 

 

リアクションも完全に「ア"ッツ"ゥ!」*4だし。そしてルールーのどことなくズレた突っ込みに対し…

 

 

家族全員でめちょっく!

 

 

え、これ野乃家内で流行してるやつだったの!?

アカン、ルールーは普通の生活に溶け込めないタイプだ。

 

 

一方のパップル。どうやら毎日残業のようです。しかも自分から言い出した。彼氏の家で何かしているようです。彼氏にクライアス社の事情を話していることから、この彼氏、普通とは違うようです。

 

 

やはりルールーは一般的なコミュニケーション能力が欠けているようです。原因は分かっていても、解決策は分かっていない。感情の起伏に乏しいドライな性格とみられると、人ってあまり触れなくなるんですよね。ただ、ルールー的にははなに避けられると都合が悪いとは思っている*5様子。避けられないようにする解決策はどうにかして模索するんだろうと思いますが。

さて、もうすぐ夕ご飯という時にルールーは不在。ことりには「文房具を買ってくる」と言って出たようです。そして、タイミング悪くオシマイダー出現。出ないわけにもいかないはなは出撃します。てかこれ怪しいな。

 

案の定、バイトがオシマイダーを発注していました。ただし、発注シーンはカットされました。バイトの発注シーンって結構かっこいいんだよな。DDRしてるみたいで。バイト的にはこれ以上潜入調査をしても意味がないと判断したようです。エールはきちんと心配してるようですが。

今回のオシマイダーはモチーフと素体は不明ですが、ビルのような姿をしています。エールの攻撃で倒れますが、オシマイダーは突如奇怪な行動を取ります。

なんと、円盤状に変形したのです。こいつ、アッシマーか?もしくは円盤獣*6か?いや、間違いなくアッシマーじゃない。円盤状態で回転して攻撃するなんてアッシマーのすることじゃない。こいつは、円盤獣だ!

回転している円盤獣オシマイダーにしがみつくエール。振り落とされた時、不思議な体験をします。ルールーと会話していたのです。ここがかなり一瞬の出来事だったようです。しかし、円盤獣オシマイダーの回転が止まったことからチャンスと見て3人技を発動。オシマイダーは退職、めっきり木になりました。いや、そうはならんやろ*7

どうやら素体は女子高生だった模様。発注シーンが丸々カットされたからマイナス感情が何だったのか、どんな状況からそうなったのかが何から何まで全部詳細は本当に不明ですが。

 

結局調査は続行する模様。ルールー自身にも何か変化があったようです。さて、この変化が今後にどう影響するのか、楽しみになってきましたよ?

 

次回、ルールーの変化はかなり目に見えた形で出るっぽそうな予感です。そして、全く自重しないパワー。お前はアラレちゃんか。

*1:フランス語だったらクソアニメぶり返すじゃないか

*2:どこを覚えていいか分からないなら丸暗記してしまえ理論

*3:究極超人あ~るのR・田中一郎

*4:ベーコン混ぜんな

*5:ただし、それ以外に避けられるのはなんとも思っていない

*6:UFOロボグレンダイザーの敵。円盤獣と名のつくものはもれなく円盤形態に変形できる

*7:なっとる やろがい!

ハグプリ12話

4/27にニコニコ動画でクソアニメ12話一挙放送をタイムシフト予約した私はもう終わっている。

 

冒頭、大量の買い出しをする3人。ほまれはこんな時にもアスリート魂が炸裂してるわけ。そういうのなしと言い出すはな*1。今夜はパジャマパーティーやるぞってことです。今までのクッソ重い展開を吹き飛ばすためにな。

 

パーティー会場はビューティーハリー。ただしハリーに無許可でやろうとした。

半ば事後承諾な形で許可を取った3人。最初にやったのは…

 

 

たこ焼きパーティー

 

 

たこ焼きムシャムシャ君*2か!

ただし中身は邪道な模様。チョコ入れたりカレー入れたり。辛党のさあやはデッドオアアライブカレーを入れても平気で食べそう*3だが。しかしなぁ…

 

 

たこ焼きに感動するハリーがどう見てもケロちゃんなんだよなぁ

 

 

別キャラが混ざると分離するの難しいんだよな。

そして様子がおかしいはぐたん。たこ焼きを食べたがっています。よく見ると歯が生えてます。そろそろ離乳食の時期か。

そんなわけで離乳食を作る。人間誰しもこうして成長していくんだよ。

 

 

一方のクライアス社。チャラリートがやられたことに対する追及を受けるパップル。でもなぁ…

 

 

そこで唐突な平野ノラ*4はやめろ

 

 

元ネタがそれにしても狙いすぎだよ。

今回の失敗がよっぽどダメージが大きかったのか、パップルも追い詰められています。そして、休日返上でなどと言い出すわけです。いや、それはもう完全にブラック企業サービス残業だから。しかも自分からそれを言い出すなんて、こいつも社畜だったか…

 

 

パジャマパーティは大人の時間*5へ。映画鑑賞ですよ。ポップコーン片手にとか言い出してますよ。しかし、ポップコーンはない。買い忘れたんだ。で、ハリーが何かひらめいた模様ですが…

 

 

その台詞は1つ前のシリーズだろ!

 

 

ハグっとひらめいたって、まぁシリーズ間でのパロディだから問題はない*6だろうけど。

都合よくポップコーンメーカーがあったわけですよ。

 

で、最初に見た映画は、ホラー映画だったわけです。なんだけど…

 

 

ワイヤー見えてるー!

 

 

編集で隠せよ!なんで隠してないんだよ!怖さ半減だよ!

ハリーも限界だと言い出し、他の映画に変えようとしますが…

 

 

全部ホラー映画でした

 

 

しかもシリーズもの全部借りてやがる。誰だよこれ借りてきたの!

さあやは平気な模様。しかし…

 

 

ほまれは崩壊してる

 

 

完全に別キャラと化した*7

 

 

一方でバイトはプリキュアの分析中。ただし、苦戦している模様。

 

そして野乃家。何かのひまつぶしにYouTubeと思われるものを見ているはなの母親。しかし…

 

 

なんでお前がそこにいる!

 

 

チャラリートいるし!

しかもチャンネル登録とか言ってるし!こいつユーチューバーになったのか!?退職した先の道ユーチューバーかよ!

 

まぁそれはさておき、パップルはトゲパワワを求めていますが、角に小指ぶつけて痛い時の形容しがたい何か、自販機の下に小銭落として取れないもどかしさ…しょぼいのしかないんですが。

 

 

さて、ここでハリーからの衝撃の告白。ハリーは未来の世界から来たと言っています。つまり、ハリーは異世界人ではなく、未来人だったということです。どうにか過去に逃げ延びたというわけです。つまり、未来でもブラック企業は健在ってことなんだよ。クライアス社の連中も未来人ってことになると、どこかにクライアス社の原点となるものがありそうな気がします。

プリキュア3人でも相当なパワーが発揮できることを、ハリーはしみじみと感じています。でもあと1個変身アイテムの素あるんだよね。少なくとも1人以上は追加される*8んだよね。アイテムの数以上に増えることもあるんだよな。GOプリがそうだった*9もん。

 

しかし、そう静かでもいられない…というかさせてくれないのがいるわけよ。パップルが何かしてくれましたよ。どうやら、しょぼいものを寄せ集めてオシマイダーを発注した模様。オシマイダーの見た目もなんだかごった煮っぽい感じです。

 

しかし、今回のオシマイダーは飛び道具持ちです。空き缶をミサイルのように発射してきます。多分これは自販機のやつだ。どうやら特性は本当にミサイルのようで、追尾してきます。さらに爆発もします。このオシマイダーに対し、パップルはごちゃ混ぜでもいけるなどと言っています。しかし、エールは違うものが合わさった力は強いと否定はしない発言で返しています。ただし、決定的に違うのはプリキュアは団結した力なのに対し、今回のオシマイダーはごった煮もいいところです。言ってしまえば不安定な力です。

新装備を取り出すプリキュアに対し、」パップルは織り込み済みと言って攻撃を指示します。空き缶ミサイルは3人によって容易く迎撃されています。

ただし、このオシマイダー装填弾数が少ないのか、空き缶ミサイルが早々に弾切れを起こしています。そこで取るべき行動は当然肉弾戦です。しかし、このオシマイダーは肉弾戦が不得意なのか、やぶれかぶれで突っ込んでいってる印象があります。そして、当然のように3人技で退職。木になる演出はチャラリートだけの特別仕様ではなかった模様。でも、そうはならんやろ*10

 

しかし、ホラー映画なんて観るもんじゃないね。眠れなくなってる。というわけで、夜更かし決定。ホラーはほどほどにね。

 

なんと、バイトがとんでもない行動に出ます。はなの家にはなの母親の記憶を書き換えて知り合いとして潜入したのです。内部からプリキュアを崩す作戦にでも出るつもりか?それとも、自分からスパイ活動でもするつもりか?

こいつ…ただのバイトじゃない。どういう奴なんだ?一体クライアス社はこのバイトにどういう権限を与えてるんだ?

 

 

次回、バイト出向。中学生になります。ルールー・アムールという偽名で。無理あるような気もする*11が。第2クール、バイト出向編です。

*1:さすがにベーコンは買っていなかった模様

*2:ア"ッツ"ゥ!

*3:多分デスソースも余裕

*4:ぶっとびー

*5:だが中学生だ

*6:少なくともポプテピピックのパロディまみれよりは

*7:さすがに星降そそぐにはなってないよ?

*8:これに関しては知ってるけど言えない。確実にネタバレになる。今後も知らない前提で感想は書く

*9:隠しでもう1個作っていたというだけのことだったけど

*10:なっとるやろがい!

*11:いや、だってバイトじゃん。普通学生かフリーターじゃないか

ハグプリ11話

そろそろ1クール目が終わる重大な局面だ。

 

冒頭、はぐたんはまだ苦しんでいます。はなは自分のせいだと責めるばかり。プリキュアはもうできないとまで言い出す始末。今ここでプリキュアをやめたらもうベーコンしかないぞ!*1

 

自分には何もない…この言葉が呪いのようにはなにつきまとう。特異な才能がないことをやたらと気にしています。いや、ぶっちゃけ才能のない奴なんて世の中いっぱいいるよ。私だってそうだよ。

かっこいい大人になりたいという理想とは正反対の現実。母ははなをこう激励します。「今を頑張れば、明日は必ずやってくる」と。これは機動戦士ガンダムUCカーディアス・ビストが言った「恐れるな。自分の中の可能性を信じて、力を尽くせば、道はおのずと開ける」に通じるものがあります。はなの中にある可能性を信じ、今を頑張れば道は開ける。そういったことでしょう。

 

翌日、家を出ようとするはなの前にさあやとほまれ。はなは何もないわけじゃないという説得にあっさりと応じるはな。そして、ハリーから連絡を受けると、ミライパッドが何かを示している様子。

 

一方のクライアス社。地下でひたすら書類をシュレッダーにかける仕事をし続けて*2精神が限界に達していたチャラリートは、最後のチャンスを申し出たようです。社長はチャラリートに膨大なパワーを注入しました。これ間違いなくハイパー化とかそういう方向性のやつだよな?

 

なんやかんやあって*3ミライパッドが示した場所、のびのびタワーに。これまたなんやかんやあって*4、はぐたん復活。やはり、はなのメンタル面が回復したことによるものなのでしょうか?そして、またもはなの前に現れる謎の男。この男、はなのすべてを知っているかのような発言を連発しています。この男、一体何者なんだ?

で、外で騒ぎが起きています。そこにいたのは、オシマイダーと化したチャラリートだったものでした。ただね…

 

 

これまたどこかで見たことあるような感じになってる

 

 

分かった。暴走したエヴァ初号機だ。ハイパー化じゃなくて暴走だったのか。

そして、はなはプリキュアへの変身する力を取り戻したのです。完全に復活しました。

え、ちょっと待って。こいつ、エヴァ初号機じゃない…

 

 

バルディエルだ!

 

 

参号機を侵食して乗っ取った使徒だよ。なんか伸びてた。本当は使徒と化すことだったか。で、この状態でも多少のチャラリートとしての記憶は残っている模様。しかし、パワーは圧倒的に上がっています。エトワールの新技を片腕で防ぎ切り、アンジュのバリアも蹴り壊します。でもね…

 

 

秘孔突いた音*5がしたのはどういうこと?

 

 

アンジュのバリアには経絡秘孔でもあるの?

で、バリアごとあっさりあべし!

 

 

つ、強い。強すぎる!*6

 

 

3人がかりでも全く歯が立たない圧倒的パワー。一応命令はパップルがしている模様。そしてしれっと横にいるバイト。バイトの出勤だと先週予想したシーンこれかよ!紛らわしい…

 

で、こんな危険極まりない場所になぜかいることりとえみる。そして、倒れた瓦礫が2人を襲う。まぁそこはエールがなんとかしてるんだけどね。さらに、瓦礫をチャラリートだったものに叩きつけています。さながら…

 

 

クライアス社ゥァア"-ッ!*7

 

 

と言わんばかりに。

その思いは新たな力…新たなミライクリスタル…そして、新たな武器となる。剣となってエールの手に新たな力は具現化しました。そして、そのままチャラリートだったものを一刀両断…とはいかなかったようです。チャラリートの恐怖を感じ取ったためです。このオシマイダーにはチャラリートの意思は全く介在していないものであるようです。次の瞬間、異変が起こります。チャラリートの意識が戻ったのです。チャラリートの嘆き、失望、絶望がオシマイダーとなって形作られていました。そして、オシマイダーはみるみる小さくなっていきます。もがき苦しむ異形となったチャラリートをそっと抱きしめたのです。そして、生み出された剣を否定し、必要なのはもっと別な力だと言ったのです。さすがに子供向けにしてはその剣は物騒すぎるからな。

 

そして、ついに合体攻撃用のアイテムが解禁。つまり、3人技が解禁されたのです。今まで浄化をエールに一任していましたが、今回からは3人でします。チャラリートは浄化されました。これで、チャラリートは正式に退職という形になるでしょう。社畜から解放されるのです。ただ、バイトは徹底したデータ主義者なのでこういったものには全く理解を示していない様子ですが。

そして、横でなんか悦に浸ってるえみる。やや上から目線のアンリと上から見ている謎の男。この3人がここでフィーチャーされたのは多分何かのフラグなんじゃないかと思います。少なくとも、謎の男は何らかの本筋に関わってくるんじゃないかと思っています。何から何まで怪しいのが謎の男です。

アンリはまぁエトワールの正体に気付いていることから協力者的なポジションに落ち着きそうな気がしなくもないです。

えみるはまぁいろいろあるようですが、今は気にしないことにします*8

 

次回はお泊り回。そして若干のホラー回。ホラー好きで辛党…さあやって一体…

*1:いつまであのクソアニメを引っ張る気だ、お前は

*2:そうしといたほうが多分納得いく説明になると思った

*3:なんやかんやについては詳しくは33分探偵を参照のこと

*4:ざっくりと書くな

*5:北斗の拳でよく流れる「ピリィィィィ」という音

*6:島田兵風に

*7:竹書房ゥァア"-ッ!

*8:詳しくは言えないのだ

ハグプリ10話

事前情報が掴めずチャンスを逃す*1。そのため、何もできてない。

 

冒頭、フードフェスティバル会場です。どうやら、ここで何かのお手伝いをするようですが…

 

 

パンフレットの遊び心がすげぇ!

 

 

前作のテイスト入れてくるのはセルフオマージュか何かなんだろう。絶対にクソアニメのようなこと*2ではないはずだ。とりあえず、衣装チェンジも突っ込みどころ満載だったが、これ以上やると多分疲れるからやめておこう。

 

とりあえず、はなの衣装だけ明らかに違うことはミライパッドの影響だそうな。あのタブレット、そんな機能まであるのか。しかし、はなと他の2人と違うところは…

 

 

やっぱりベーコn…ゲフンゲフン!

 

 

それは絶対違う!それ言っちゃうとさあやの中の人だけが違うことになる*3だろうが!

まぁそれは冗談として、スペックの違いだろうと。さあやは知性、ほまれは体力が高い分いろいろと有利なんだ。そいでもってまた出てくる吹奏楽部の人。名前は覚えない*4

 

たこ焼き屋の手伝いをしているはなですが、店主がこれまた職人気質のガッチガチな感じ。いろいろと先行き不安。やる気を出しても空回り。呼び込もうとすれば店主が遮る。他を手伝おうとすればミスる。どうもダメなようです。ちょっとこれはまずいかもしんない。なんとなしにマイナスオーラ出てる。

 

 

一方のクライアス社。バイトは淡々とデータをまとめていますが、パップルが成果を上げないことにリストルとダイガンは苛立っている模様。チャラリートと一緒に書類をひたすらシュレッダーにかける作業*5に回されそうな雲行き怪しい状況のパップルは焦っています。というかね、バイトにやらせたほうが成功しそうな気がマジでするんだよな。バイトはバイトだから降格も左遷も現状ないわけだよ。代理で失敗しても今の状況を見る限りはお咎めなしにも思える。

 

 

やはり自分にだけ秀でるものがないと思うはな。輝くものが欲しいと言い出しています。まぁ別次元では別な輝くものが…ア”ッツ”ゥ!*6

しかし、熱々のたこ焼きを食べるところであっち*7が出なかったことだけはちょっとだけ安心したよ。あの狂気を微妙に含んだシュールな演技を子供向けでやったらダメだからな。でも笑われるだけでさらにドツボにハマって逃げ出すはな。本格的にやばいな、これは。さらに言うと9話のえみるのような状態*8にもなってる。

 

 

で、会場にやってきたパップル。目をつけたのはたこ焼き屋の店主。はなに対して気のきいた言葉をかけてやれなかったことへの後悔の念を利用されたようです。そして、オシマイダーが発注されました。まぁ見た目は…え、そんな、それじゃあ…それじゃあ…まるっきり…

 

 

まるっきりタコじゃん

 

 

ま、まぁ言うほどタコ全開ではないよ?こうなっては一大事と変身をしようとするはなですが…

 

 

変身が…できない!

 

プリキュアへの変身ができなくなっていました。恐らく、未来への希望を失ったためだと思われます。明日への希望を持っていない、絶望した状態では変身できないということなのでしょう。つまり、チャラリートがあの時ほまれに対して精神攻撃を仕掛けていたのは実は無力化するための正しい方法だったということです。

 

やむなくアンジュとエトワールだけで戦わざるを得なくなりました。

今回のオシマイダーはたこ焼きに見立てた鉄球攻撃をしてきます。しかし、リフレクたーとして強化されたバリアと、リフレクター機能を強化すべくエトワールの新たな力をプラスした連係攻撃を出しますが、ガードされてしまい決定打とはなりません。それどころかソースに見立てたビームで逆に倒されてしまいます。

力を失ったはなに対して、アンジュとエトワールは言います。「何になるかじゃないい。何をするかなんだ」と。これは鉄のラインバレルのやり取りに近いですね。矢島が早瀬に言った「大事なのはどうするかじゃない。どうしたいかだ」という言葉と。しかし、オシマイダーは容赦なく攻撃を仕掛けてきます。巨大なエネルギーボールを転がし、全員轢き潰してしまおうとしたのです。アンジュとエトワールでは止めきれず、逃げようとして転んだはなに向かってきます。もはや絶体絶命、ここまでなのか…

 

 

その時、不思議なことが起こった

 

 

はぐたんから強い光が発され、エネルギーボールを破壊。その力はオシマイダーをも退職させたのです。え、こんな力持ってたの?

しかし、それは使ってはいけない力だったようです。それを使った次の瞬間、はぐたんは動かなくなってしまっていたのです。一体どうなってしまうのでしょうか?

 

 

次回は多分バイト出勤。そして新装備登場。はなは力を取り戻せるか?

 

とまぁ、10話の感想はここまで。

 

せめて何か作れないものかと先週からチマチマ作ってたものがあります。ただ、未完成です。

 

 

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えみる描いてました。ベタ塗りまでしか終わってません。

この状態でPixivに出すのは無理なので、完成したら改めて出すつもりです。

*1:今日だったなんて知らなかったんだよ、ほまれの誕生日

*2:露骨かつ大量のパロ

*3:そこだけクソアニメの被害を受けていない

*4:覚えたれや

*5:多分だよ?私の憶測

*6:だからやめろっつぅの

*7:ベーコンムシャムシャくん

*8:ことごとく空回りすることで自分をダメだと思い込む状態